Fallschirmjager 2 : 3 : 4

アクリル100%のフィギア完成です!
武器を両手でしっかり持たす。これがいかに難しい事か実感いたしました。色々微調整をおこなった後に塗装。武器にはストラップを取り付けてから各フィギアに接着致しました。

フィギアのでぃてーるUPは凝りだすときりがないというのが怖いところだと思います。どの辺りまでそれを行うか?時間と技術に相談しながらその都度決めていくものだと感じています。  

塗装に関しては色々苦労しましたがこの様なパターン落ち着きそうです。
(タミヤ:下塗り&大まかなシェイディング、VA:細部塗装、細かいシェイディング)

1942年晩秋のロシア戦線をイメージしています。エリート部隊の彼らはその頑強な戦いぶりを各地で遺憾なく発揮しました。圧倒的多数の敵を相手に各地で火消し役として活躍しました。他の部隊とは明らかに違うそのルックスとその目覚しい活躍ぶりは模型的に見ても魅力のある題材だと思います。